Lambda + CloudWatch でエラーになったらアラートを出す

Lambda + CloudWatch でエラーになったらアラートを出す方法。

  1. CloudWatchの管理画面へアクセス
  2. 「アラーム」、「すべてのアラーム」、「アラームの作成」と進む
  3. メトリクスの選択でアラートを作成したいLambdaのErrorsメトリクスを選択する
  4. アラート状態にするしきい値を設定する(Lambdaによって微調整が必要)
  5. 「アクションの設定」ステップの「通知」でアラーム状態になったら通知するSNSトピックを選択する
  6. アラーム名を決めて、アラームを作成する

これで、CloudWatchでエラーが記録されるとアラートを出すことができる。

同じやり方でLambdaだけでなく、CloudWatchに記録できるサービスならなんでもアラートを出すことができる。