Lambda + CloudWatch でエラーになったらアラートを出す方法。
- CloudWatchの管理画面へアクセス
- 「アラーム」、「すべてのアラーム」、「アラームの作成」と進む
- メトリクスの選択でアラートを作成したいLambdaのErrorsメトリクスを選択する
- アラート状態にするしきい値を設定する(Lambdaによって微調整が必要)
- 「アクションの設定」ステップの「通知」でアラーム状態になったら通知するSNSトピックを選択する
- アラーム名を決めて、アラームを作成する
これで、CloudWatchでエラーが記録されるとアラートを出すことができる。
同じやり方でLambdaだけでなく、CloudWatchに記録できるサービスならなんでもアラートを出すことができる。